ウェブリックスのロゴの葡萄以外
ウェブリックスのロゴの葡萄

御社のサイト、AIにはどう見えている?「見えない中身」を可視化する無料診断”WEBRIX”

AI検索のイメージ
原因究明のイメージとして、氷山の一角のイメージ図

Googleなどのインターネット検索に加えて、ChatGPT、Gemini、Perplexityなど、生成AI(LLM)で情報を探す人が増えています。

機械だけが見ている「中身」がある

AIがウェブサイトを読むとき、見ているのは「見た目」だけではありません。

ウェブサイトの構造、意味の持たせ方、データの整理のしかた——

こうした「中身」も読み取って、回答の材料にしています。

デザインをリニューアルしても、コンテンツを増やしても、この「中身」が整っていなければ、AIには伝わりにくいままです。

AI Overview(AIO)対策にも重要で、Googleの検索結果に表示されるAI回答(AIO)に、御社の情報が正しく取り上げられる可能性が上がるよう診断します。

ウェブサイトを「アプリケーション」として診断します

ウェブサイトには、2つの顔があります。

「人が見る」顔——デザイン、コンテンツ、読みやすさ。

「機械が読む」顔——構造、意味付け、データの整理。

一般的なウェブサイト診断は、前者が中心です。WEBRIXは、両方を診断します。「人への対応」「機械への対応」の2軸で、6つの観点からスコア化してお伝えします。

WEBRIXのレポートのイメージ

WEBRIXとは?

webrixのロゴ
とは?

WEBRIXは、ウェブサイトの制作だけでなく、アプリケーションやIoTサービスの開発を手がけるSWANOIR合同会社が提供しています。

現代のウェブサイトは「広告物」だけの機能ではなく「アプリケーションのフロントエンド」。WEBRIXは、その視点で診断します。

GDPR準拠機能の追加(例)の画像

ウェブサイトを開くと最初に出てくる「Cookieの使用に同意しますか?」の画面。多くの人が読まずに閉じるこの画面を、「最初の接点」として設計し直しました。訪問者の位置情報を使った演出や、建前を排した説明文で、サイトの印象を変える入口に。

Cookie同意画面の再設計

福岡市DX支援事業アプリ(例)の画像

紙の注文用紙をアプリでデジタル化。スマホアプリと同じ体験がブラウザでもできる設計で、スマホを持たない家庭でも学校のPCから注文可能に。子どもごとのアレルギー表示など、「誰も取り残さない」を軸に開発しました。福岡市DX支援事業採択。

学校給食アプリ(福岡市DX支援事業採択)

EV充電器(EV−HooK)のルイガンズに設置している画像

アプリのインストールも会員登録も不要。スマートフォンのブラウザだけで、充電器の認証から決済まで完結する仕組みを採用。ソフトウェアだけでなく、ハードウェア含めた自社開発のIoT案件です。

EV充電器の課金システム(EVHK-core)

御社サイトの「見え方」、確認してみませんか?

見た目だけではわからない「中身」を、レポートで可視化します。

WEBRIXの無料診断で、御社のウェブサイトがAIや検索エンジンにどう見えているかをレポートでお届けします。

よくあるご質問